韓国旅行2009年②
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真夏の今だけど、今年2月に韓国旅行の写真をUP!
最近は、全くカメラに触れてなくて。。。(^-^;
この久々のUPを機に、カメラ生活復活させるぞー。
2月に3泊4日で韓国旅行してきました~。
この時期は、(今も?)円高ウォン安で韓国に行く日本人が
増えてると毎日のようにニュースされていた頃。
ツアーを予約するのが大変だったなー。毎晩、ネットで検索する日々でした。
余裕を持って計画しないとダメですね。
行ったら行ったで、極寒!!
ズボンの下に買ったタイツを履いたりして寒さをしのいだけど
今度は、体がおも~い。
なんだか、トレーニングしてるみたいだったよ。
そのおかげか、肉三昧な旅行だったのに体重増加しなかった!
極寒に感謝!?
ソウル駅。
構内は、チュ・ジフンくん主演の「キッチン」の大きなポスターが
あって至福![]()
公共の場は写真撮影禁止なので諦めたけど。
無事、日本でも公開されることになり嬉しいな!
水原駅周辺。
(水原駅を背に撮影)
今回は、ソウル以外に水原に行ってきたよ~!
KTX、結構好きだわ。
車両が温かい雰囲気なんだよね。
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新感線の最新作!
待ってました~!!!![]()
++story++
安土桃山時代の天下の大泥棒・石川五右衛門が
釜茹でにされなかったらどうなっていた…!?
大泥棒の名にかけて繰り広げる冒険活劇!!
楽しい、楽しすぎる!!この舞台。
初めて同じ舞台を2度見るということを
したのだけど、2回目の方がよりおもしろく感じることが
できたのですよ。
これってすごいわー!と自分の中で更に新感線熱が上昇
してることを再確認です。
劇団員以外のゲストの方々も豪華で見応えたっぷり。
特に誰が良かった!てのがなく、皆さん凄く楽しそうに
演じてたのが印象的。
もちろん、劇団員の方たちも!
ゲストが多いので、劇団員さんたちの出番が少ないように
思ったのは少し残念でしたが。。
「五右衛門ロック」なのでミュージカル調でもあります。
特に松雪泰子さん演じる真砂のお竜と高田聖子さん演じるインガの
「お色気歌合戦」がおもしろくて、カッコイイ!
橋本じゅんさん濱田マリさんの「ちっちゃいあなた」も
爆笑したし、はぁー。。なんてこんなにおもしろいんだろうか!
舞台をこんなに好きになるとは思ってもみなかったなぁ。
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07年アカデミー賞オリジナル脚本賞受賞作品。
16歳の女子高生が妊娠してしまう作品と何かと
注目されている映画。
この映画、
はっきり言って、
さいこーに好きっ!
です。
まずね、音楽が好み。
劇中に流れる音楽に「あ。いいな、この曲」とは
思っていたけど、ラストシーンの歌詞に
「いいなー!」の思いは最高潮に。
ラストシーンが凄くいいと映画自体”いい作品だったな”と
記憶することが多いけど、「JUNO」はタイトルロールの
作りから既に「いいなぁ。好きだな」と思ってました。
女子高生の妊娠、とテーマは重くなりがちだけど
映画自体重苦しく描かれてなく。。でもきっとそれは
ジュノ自身の強さとジュノを支える家族、友達がいたから
だと思った。
養子縁組制度がポピュラーなアメリカ社会も重くならない
ひとつだと思う。
日本じゃ。。う~ん。難しいよね。。
ラスト近くのお父さんとジュノの会話がすごくすごく
心に残る。
・・・大好きな映画の一本になりました!!![]()
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おもしろくて、かっこいい!!
善・悪の二役を演じる染五郎氏にも見とれてしまった~。
声、立ち回りと。。もぉ完璧じゃないかい!?
■ストーリー■
戦い、未だ終わらず―――。
新たなる七人の物語が、ここより始まる。
時に天正十八年、戦国の雄―織田信長が逆臣の手にかかり、はや八年。
天下統一は浪速の猿面冠者―豊臣秀吉の手でなされようとしていた。
ただし、唯一関東を除いては。
関東の大平野に忽然とそびえる漆黒の城―――“髑髏城”。
黒甲冑の武装集団“関東髑髏党”の首魁は、
自らを“天魔王”と名乗る仮面の魔人だった。
天下統一を狙う秀吉の最後にして最大の敵となった天魔王。
そして風雲急を告げる関東荒野に、奇しき縁にあやつられ集まる者たちがいた。
なんかストーリーだけ読むと小難しそうな雰囲気だけど
ギャグもアドリブも満載で、ほーんとおもしろくて!!
映画館で見てるのに、手を叩きそうになっちゃったよ。
最高ですっ!
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